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”ツンデ・レデン・刹ッ”の第16幕 

あああぁぁぁ~!
今日はゆっくりできたぁ~♪
違法サイトっぽい YouTube でハルヒのアニメも見れたし、小説の続きを書くこともできました~♪ きゃほ~いっ。

さて、今回も和也が不幸な目に遭うお話ですよ~w

では、第16幕 スタート!



第16幕  九尾式御祓い・術式その参



瞼が重い。
「うぅぅぅ…」
何だかずっと長い間、意識を失っていたような気がする。俺は目をゆっくりと開けた。
「………へっ?」
状況が掴めなかった。
「えっ? 何で俺は正座しているんだ? それに…」

――――――ギュギュッ!

手と両足をヒモで縛られているようだ。解こうとしても全く身動きが取れなかった。
「縛られているッ!? 外れねぇッ! それに俺はいつのまに上半身ハダカなんだッ!?」

俺が身に着けているもの:ズボンと靴下とヒモ。バランスがいいなっ。

「和也殿、やっと目が覚めたか…」
後ろから声。
「恋火さん、コレは一体どういうわ…」
俺フリーズ、俺フリーズっ。途中で言葉をシャットダウンしてしまった。何故なら、後ろを向いた俺の目に飛び込んできたもの。それは…、
「恋火さん…、その両手に持っているモノはもしかして…」
和服姿がよく似合う、とても長く黒い髪とスラリとした体型を持ち合わせた恋火さんは「これか?」と自分が両手に持っていたモノに目を向けた。
「うむ、ロウソクとムチじゃが…、何か問題でもあるのかえ?」

――――――ポタリポタリ…

すでに火が灯されているロウソクからは、赤い赤いロウが滴り落としている。
「むっ、危ない危ない」
自分の足にかかりそうなロウの滴をサッと避けた恋火さんは、ニヤリと嫌な笑みを浮かべた。
「ではこれより、九尾式御祓い・術式その参を執り行う」
俺たちのいる部屋の中央で燃えている炎がより一層強く揺らめいた気がした。
「あの…、やっぱり止めてもいいか?」 

――――――スパ~ン!

「いてぇぇぇッ!?」
思いっきりムチで背中を叩かれた。
「口答えするでないッ! コレも全て和也殿のためじゃ」
あまりの痛みに床を転げまわってしまった。
「絶対そうは思わないっ! どう考えてもムチは必要ないだろうっ!」
「これが九尾式御祓い・その参を始めるために必要な儀式なのじゃ。安心せい。次はこのロウを使って…」
「もっと嫌だぁ~!」
俺は恋火さんから距離をとろうとして、床を転げまわりながら高速で移動した。が、

――――――ドスンッ

何かにぶつかった。
「邪魔ニャ、ご主人様」
そこに座っていたのは、レデンと、
「今、オセロ中だ。邪魔するな」
床に置いたオセロ盤を、座りながら真剣な眼差しで見つめている九尾だった。
「レデン…、今ピンチなんだ。助けてくれないか?」
ピクッとレデンの耳が動いたが、
「レデンもピンチニャッ。もうすでに角を2個も取られているニャッ! 大ピンチッ!」
オセロに夢中で構ってもらえなかった。
「か~ず~や~ど~の~」
目が軽くイっちゃってる恋火さんがすぐ後ろまで迫っていた。
「レデン! オセロと俺様どっちが大事なんだッ!?」
「…カツオ節をくれるオセロ?」
「って、何で疑問系で答えるんだよっ!? しかも意味が良く分からねぇ!」

――――――ポタリ…

「えっ?」
背中に何かが…、
「熱ぅぅぅッッ~~~!!」
あまりの熱さに背中を仰け反らせてしまった。
「ニャっ、角を取れたニャ~」
「ちっ、やばいな」
嬉しそうに白を黒にひっくり返していくレデンが心底憎い。
「お前らぁ。助けろよ!」
背中がヒリヒリする。オセロをひっくり返していたレデンは、その動作を中断してこっちを見たが、
「こっちを助けろニャァッ!」
「逆ギレっ!?」
もう、レデン達に助けを求めてもムダだということが分かったので自分の力でどうにかするぜっ! 

――――――シュルッ

「えっ?」
そう決意した俺の体に、まるで蛇神の呪いみたいに絡みつくムチ。

――――――ビシィッ!

「ぎゃぁぁぁっ~!」
きつく縛られた。しかも何故か亀甲縛り。俺は変な体勢のまま床へと顔から突っ込んでしまった。
「恋火さんっ? もうムチは使わないって言っただろうがっ!」
思いっきりムチを引っ張っていた恋火さんは、
「ん? これはただ和也殿を縛るために使用したまでのこと…。和也殿が抵抗しなければ使用しなかったぞえ」
「俺のせいなのかぁ? 俺のせいなのかぁっ!?」
俺は自分では身動きが取れないので、床に頭を擦り付けながら自分の罪を後悔した。
「では和也殿…、行くぞ」
妖艶な巫女さんの足音が前から近づいてくる。ポタリポタリと液体が垂れる音と一緒に。

「ニャ~♪ 勝ったにゃ~♪」
「ちっ、おいレデンっ。もう一回もう一回っ!」
「望むところニャッ!」

――――――パチンパチン…

オセロの第2回戦が始まったようだ。こっちでは…、

――――――ジュ~…

「ぎゃあああああぁぁぁあああぁあぁぁぁぁ~~~………」
地獄の拷問が開始していたぜ…。

――――――――――☆

オセロの第4戦が終わる頃、俺に対する“儀式”も終了していた。
「では、和也殿。明日からもコンの事、宜しくお願いする」
精も根も尽き果て過ぎて真っ白に朽ち果てていた俺に向かって、恋火さんは何事も無かったように挨拶をした。
「コン。勝負はお預けだニャっ」
「あぁ、2勝2負じゃ中途半端だからな。また今度なっ」
二人が握手をしているのが見える。
「ふぅ…」
俺は背中の痛みに耐えながら、何とか立っていられるといった状態だ。スーツを着ていると肌に擦れて激痛が走るので、スーツは肩に掛けている状態だ。白い上着1枚しか上に着けていないので、何気に寒い。
「大丈夫ニャ?」
九尾と何か話をしていたレデンが、いつの間にか俺の顔を覗き込んでいた。
「えっ?」
レデンが…、俺の心配をしてくれた! やべぇ、泣きそう。
「あぁ、大丈夫だ」
何とか作り笑いができるぐらいの体力は残っていたようだ。俺は優しくレデンに微笑んだ。

――――――ドンッ!

「ぐわっ!?」
急に背中に衝撃が走った。
「ぐわあぁぁぁ…」
さっきまでロウという危険液体に蝕まれていた背中から全身に痛みが走る。
「あっ、すまん。ぶつかった」
「てめぇ…」
ぶつかってきたのは、サラサラときめ細かい長く赤い髪と炎みたいな紅い目を持ち、さらにフサフサした耳とシッポを持ち合わせたいる九尾だった。
「てめぇ…、どこに目を付けているんだよ?」
「そう怒るなってっ。ちゃんと謝っただろう?」

――――――ゴシゴシ…

九尾は俺にプチ謝罪しながら、右手の甲で自分の唇を拭いていた。
「どうした? 何か口に付いたのか?」
上着にロウでも付いていたのだろうか?
「ん? 気にしないでくれ」
手をどかした九尾の口には、何も付いていなかったので別に気にしないことにした。
九尾はレデンの方へと駆け足で近づいていくと、

――――――パシンッ

自分の右手でレデンの右手を軽く肩より上の位置で叩いていた。まるで、選手交代するときに選手同士がタッチし合うみたいに。
「何なんだ一体…?」
動物ミミ付きな連中の理解不能な行動だった。
「和也殿、しばらくは痛むと思うが、明日になれば痛みは引くであろう」
もうムチもロウソクも持っていない恋火さんは、最初会った時の様に穏やかな女性に戻っていた。
「あの…、これで俺はもう大丈夫なんですね?」
「うむ、これで和也殿の女難の相は消えた。安心せい」
ここまでして何も意味がなかったなら、恐らく俺は発狂していただろう。

「では、今日はこの辺で失礼します」
背中の痛みを気にしながら、目の前にいる恋火さんと九尾がいる間の空間に向かって頭を下げた。
「ニャ? もう帰るのニャ?」
名残惜しいのだろう。レデンは帰りたくないといった様子だ
「もう夜遅いからな」
「ニャ~…」
顔を上げて夜空を眺めるレデンの頭をクシャクシャと撫でてやった。
「分かったニャ~。コンっ、また明日ニャ~♪」
「おぅっ、また明日な、レデンっ♪」
二人はたった一日で親友になったんだな。と、心底そう思った。
「帰りの道中気をつけての」
「どうもっ、それと九尾っ、お前に言いたいことがあるっ」
「あん? 何だよ?」
九尾が嫌そうに顔をしかめた。
「…お前が言っていたことは正しかった」
今日は家庭訪問のせいで大変な目に遭ったからな…、九尾の言っていたことは正しかったと思うぞ。
「だから言ったじゃないか」
九尾は耳とシッポを嬉しそうに振りながら、神社の奥へと消えていった。
「それではさようなら」
手を振る恋火さんに一礼した後、俺とレデンは狐神神社の出口である長い長い階段へと歩いていった。

――――――――――☆

下りは楽だった。それでも結構疲れてしまったが、上りの時に比べたら遥かにマシだった。
「ニャ~♪ ニャ~♪」
レデンはずっとご機嫌だ。階段を下りている時も、山道を歩いている時も、横を歩くレデンからは鼻唄が聞こえていた。俺はそんなレデンをずっと見ていて、幸せ…というのだろうか、すごく安心したんだ。
「レデン…、学校は楽しかったか?」
「ニャッ!?」
今日の出来事を思い返していたのだろう。急に声を掛けられてびっくりしてしまったレデンだったが、
「とっても楽しかったニャッ」
満面の笑みで答えてくれた。
「友達もできたな」
「うんっ、コンはとってもイイやつニャッ」

それから俺たちは黙って歩いていたが、そろそろ家に着くといった感じのところで、
「ご主人様…」
レデンが立ち止まった。
「どうした?」
辺りは暗く、静寂に包まれていた。外灯に照らされている人影は俺とレデンの分しかなかった。

「毎日が…」
レデンは手を後ろに組んでウジウジしながら、
「とっても楽しいニャっ」
夜空には星の光が散りばめられていて、とっても綺麗だ。
「レデン一人じゃ何もできなかったと思うニャっ」
レデンは一体なにを言いたいのだろうか。
「だからご主人様…」
フワリと風に乗ってレデンの香りがした。
「…これからも宜しくニャっ」
そしてレデンは、俺に向かってペコリとお辞儀をすると、すごい勢いで走っていってしまった。
「おいっ、レデン!?」
まったく意味不明。
俺の声が聞こえていないのか、すぐにレデンの姿は見えなくなっってしまった。
「何だって言うんだ一体…」
俺も走って家に帰るしかなかった。ったく…、仕方の無いやつだな…。
まぁ、少しだけ…、さっきまでの疲れが取れたような気がした。

――――――――――☆

「ただいま~」
我が家に帰って来られた…、戦場から無事に生還できたような気分になるのは俺の気のせいか?
「おかえりなさいニャ~」
レデンの声…。
「もう帰っていたのか」
部屋からはテレビの音が聞こえる。あっ、そういえば、もうすぐで“ツンデレアタックNo1”が始まってしまう時間じゃねぇかっ!
「やばいやばいっ」
急いで靴を脱いでリビングへと走っていった…。だがしかしっ、
「あっ、おかえり」
リビングには、イスに座った美鈴も何故かいた。
「何だ、お前もいたのか」
「何だとは失礼ねっ」

美鈴1


あっという間に不機嫌な美鈴が出来上がった。まぁ、俺はそんな美鈴を無視して肩に担いでいたスーツをイスに掛けると、ノドを潤すために冷蔵庫を開けた。
「えぇっと…、お茶お茶…」
ペットボトルに入っているお茶を手にとった俺は、一気にそれを飲み干した。
「ぷはぁ~! やっぱ日本人はお茶だなっ」
大満足した俺は冷蔵庫を閉めてその場で背伸びをした。
「あぁ~、疲れた~」
一日の疲れが背伸びによって抜けていくようだ。

――――――ガシッ!

「ん?」
美鈴が俺の上着を後ろから掴んでいた。
「…どうした美鈴?」
美鈴の手は震えていた。
「バカ兄貴…、これは一体何?」
俺の背中をじっと見つめたまま言われたので、
「俺の背中がどうかしたのか?」
と、聞いてみた。
「これよっ、これっ」
「いてぇいてぇッ! 引っ張るなッ!」
美鈴が上着を引っ張ったので、背中の皮膚に擦れて普通に激痛が走ったぜ。
「見えないから何のことか分かんねぇぞっ?」
「だったら…!」
プチッと上着のボタンが外された。
「さっさと脱げ!」

――――――バッ!

「うおっ?」
あっという間に美鈴に上着を脱がされてしまった。
「おいっ、一体何がしたいん…」
「これよっ、これっ!」
顔に上着を押し付けられた。
「ぷはっ」
上着を顔から離して、その白い上着を良く見てみた。
「へっ…?」
そこには…、
「このキスマークは何よッ!?」
そう、キスマークが俺の上着の背中部分に赤く付着していた。美鈴がそれを指で指す。
「こんなの知らねぇよっ! 心辺りが全然…」
ハッと電流が脳の左から右へと流れた。
「(心当たりがあるッ)」
俺は美鈴にクルっと背中を向けて、何故キスマークなんて物が付着しているのかを考えてみた。
「(あの時だな…)」
そう…、九尾が俺の背中にぶつかって来た時だ。それ以外に考えられない。道理で帰宅途中、レデンが俺の背中を見てニヤニヤしていた訳だな。ナゾは全て解けたぜっ!
ナゾを解き明かすパーツが全て集まったので、俺は美鈴が感じている誤解を解こうと美鈴の方へ向かいなおした。
「おい美鈴。これはだな…。九尾という変な生徒のイタズラ…」

――――――ゴゴゴゴゴゴゴ…

「…へっ?」
美鈴の様子がおかしい。全身をプルプルと震えさせ、歯ぎしりをギリギリと稼動中。体全体を覆っているオーラは赤色から黒色へと禍々しい変貌を遂げていた。
「おい…、美鈴? どうした?」
美鈴のオーラの先。そこには、こちらを見てニヤニヤしているレデンがいた。
「バカ兄貴…、その…」
美鈴の腕がゆっくりと上がって、俺を人差し指で指した。
「背中にある模様は何なの?」
「…背中っ?」
俺は自分の背中を見ようとしたが、見れるはずがねぇだろうがッ!
「ちょっと待ってろっ」
恐怖神(美鈴)をリビングに残し、洗面台へと駆け寄った俺は、自分の背中を鏡に映して一体どんな模様が描かれているのか見てみた。
「…はぁ?」
鏡に映ったもの。それは鏡に逆に映ったとしても、すぐに理解することができるような単純な物だった。
俺の背中には、

―――――― 女 Love ――――――

と赤く描かれていた。
「何じゃこりゃぁぁあぁぁぁッッッ~~~!!?」
自分でも驚くようなでかい声で叫んでしまった。
「これがぁ…、これがぁ…!」
女難の相を払いのけるための御祓いなのかっ? だとしたら、とんだ災難だぜっ!
「家庭訪問なんてしなければ良かったぁぁぁ~!」
今になってものすごい後悔が襲い掛かってきたぜっ。
「…バカ兄貴…」

――――――ビクッ!?

洗面台があるこの空間の温度がスゥーっと下がったのが分かった。美鈴が扉を少し押して部屋の中へと入ってきたのだ。
「一体…、学校でナニをしてきたのよ…?」
殺気に包まれまくった美鈴は、本当に破壊の権化のように見えるぜっ。
「キスマークは付いているし…、変な模様が背中に浮かんでいるし…、一体どんなことをしてきたのかなぁ~?」
ボキボキと手の骨を鳴らしながら、美鈴が近づいてくる。俺は覚悟を決めた。

「ふっ、いいか、よく聞け美鈴よ…。俺は何もやましい事なんてコレっぽっちもしていないぜっ。でも…、そんな事をお前は信じないだろう? ふっ…、それでもいいんだ俺は。お前に信じてもらえなくてもなっ。だってこの模様は“女難の相”を払いのけるために、麗しの恋火さんがタダで付けてくれた物ッ! どんな悪災だって防いでくれる優れモノッ。だから俺は大丈夫なのさっ。ふっ…、それよりも美鈴。何故、俺が教師になったのか知りたかったはずだろ? よしっ、教えてやるよ。だからっ、もう殴らないでくれぇぇぇッッ~~~!!!」

――――――ドカッドゴッボグゥッズシャァッブシュァアァァッ!

「(イタズラがこんなにうまく成功するとは、夢にも思わなかったニャっ♪)」(ムシャムシャ…)

辺りには、ムッシャムッシャとカツオ節が食される音と、“ツンデレアタックNo1”のオープニングが静かに激しく流れていた…。




(次回予告)

萩原学園で、そろそろ学園祭が始まるようですよッ!?
それとも遠足の方がいいかなっ!?
修学旅行も捨てがたいッ!!!

悩むぅぅぅ~~~!!!


(貰い物)

ウオオオォォォッッ~~~!!!

「ソラ」さんがとんでもない九尾 紺(きゅうび こん)を描いてくれましたよ~!

九尾 紺(きゅうび こん) 変身後


やばいっ! やばすぎるっ!
ソラさんは凄すぎるッ!

よ~しっ、僕もソラさんの絵に負けないような小説を書いてやるッ!
とりあえず、この絵を使った話を考えましたよッ! すっごい偶然っ♪

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この記事に対するコメント

お、俺の、俺の巫女さんに対する神聖なイメージがぁ。。(;´Д`)
この報いはすべて和也に受けてもらいましょう・・・。

【2006/05/05 21:41】URL | ふぉくしーすらい #GWMyNl/.[ 編集]

ふっ…、イメージというものは、破壊してこそ「美」が在るのですッ!
巫女さんが「ムチ」と「ロウソク」を持つ…、あぁっ、和也が羨ましいような羨ましくないようなっw

よ~しっ、学園祭でも書きましょうかねっ。
丁度、九尾の裏設定も考え出されたことですしw

【2006/05/05 21:54】URL | シミコン #-[ 編集]

学園祭といえば…学園モノのイベントの華ではありませんか。
このっこのっこのっ…(返り討ちにあって他界

それにしても、このシミコン調っつーんですか? これがたまらなく心地よいですなー。
これがなきゃ、一日が始まらず、終われないって感じで(ぇ

【2006/05/05 23:39】URL | きつねこ #-[ 編集]

そうですっ!
学園モノの華と言えば「学園祭」。そしてそれの裏にある陰謀っ。まさに王道中の王道ですよねっ!

僕の小説はギャグが94%、シリアスが5%、後の1%は優しさでできていますw

【2006/05/06 08:01】URL | シミコン #-[ 編集]

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